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Everything OK

TwitterID:@mukadontyan

身近に心の病がいる人やその周りの人へ

躁鬱傾向があるので朝起きてハイテンションの時と、死にそうな時がある。今日は後者だ。死にたいなんて何回も思ってるし今すぐに消えたいくらいだけど少しだけ書きたいことがあるから今こうして書いてます。

 

最近Twitterで鬱やそれに近い傾向を見せてる人が周りにいます。僕は医者や専門の機関に診てもらうことを勧めていますが、なかなか動く人はいません。余計なお節介だったかもしれません。

 

心の病って身体不良よりも面倒くさくて、外から見ただけじゃわからないし、他人にはわからないことが多い。その上、長引くから本当に困ったものです。僕は今年の4〜6月、9月を廃人のように過ごしていました。ほぼ寝たきり状態であったり、少し体調がよくなれば死んだ目でパチンコ屋と家を往復して寝るだけの日々。常に死にたいと思っていましたが行動に移さなかったので今もこうして文章をかけています。11月に入ってから薬を上手に調節出来たのか、週5のフルタイムで働かせてもらっています。時々辛いけど周りの人のおかげでなんとか生きています。

 

通っている心療内科が自分に合わなかったら変えるのも選択肢に入れておいてください。世の中には患者の話を殆ど聞かずに薬だけを渡し続ける悪い医者もいます。今、本当に生きてるだけで辛い人もいるかもしれないけどなんとか生きて欲しい。20〜30代の死因の1位は自殺。元気で今日も生きてられるのは幸せな事です。どうか、心療内科や精神科に通ってるからと言ってそういう人を馬鹿にするような真似はしないでください。もしもこれを読んでる人の友達で死にそうな人がいたら手を差し伸べてあげてください。自殺してから「○○を助けられなかった...」なんて自己陶酔したような文章書いてる人がいたらぶん殴ってやりたいです。実際にそういう人を見てきたんですけどね。

 

お父さんとお母さんがまだ生きてるなら、思いっきり甘えてみても大丈夫。案外自分の事を大切にしてくれる。(僕が恵まれた家庭に育っただけなのかもしれない。)

 

 

 

バイトの人間関係が辛い、学校に行きたいのに辛くていけない...書いたらキリがないけど逃げる選択肢を忘れないでください。

 

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この記事を書いたキッカケは、朝起きたらこんなツイートがあったので返信してみたら謝るリプがありました。

 

 

こち亀にも書いてあったけど生きるか死ぬかとか極端な選択肢を選ぶんじゃなくて、とりあえず生きるを選択して、そこからどう生きればいいかを考えればいいと思う。少なくともこの記事を読んでくれてる人にはむかどん(@mukadontyan)が味方です。今日も生きるぞ!

 

幸せ病という病

世の中に溢れるテレビコマーシャル、芸能人の豪邸公開、こういう暮らしが幸せ。この商品を持っていると凄い!と思い込ませる。戦後のモノがない時代は終わり、高度成長期は終わりバブルも崩壊して、先人達のお陰でモノが溢れる時代になった。衣食住に困っていないはずだが、メディアは人の欲を刺激するような記事やCMを流し続ける。その結果、やたら不幸だと感じる若者が増えているように感じる。SNSが発達した今、キラキラした日常の一部を切り取り公開されている。それを部屋で1人で見てると落ち込むこともあるだろう。自分と比べると劣っているように感じてしまうこともあるかもしれない。

 

 

自分に軸がないと不安になる。幸せになりたい。幸せになりたい。と、空気を手で掴むように足掻いている人が多いように感じる。精神疾患の僕が生きてるだけで感謝しろ!なんて偉そうな事は言わないけど、せめて少しだけでも人と比べるのをやめて、今日1日頑張った自分を自分で褒めてあげても良いではないかと思う。

 

購買意欲や不安を煽るネットの記事やメディアから離れてゆっくりと文庫本を読む週末もたまには良いのかもしれない。自分に幸せを与えてくれるのは他人でもモノでもなく自分なのだから。

 

 

余談だが今朝、男優が女優に射精をしながら「幸せ!」と叫ぶアダルトビデオがこの世に存在することを学んだ。

終電を逃した女が一緒に飲んでいた男の部屋に来ている。布団は2つあり2人は別々の布団で寝ようとしていた。部屋の電気を消し、お酒を飲みながら話していた話の続きをする。口癖が面白い上司の事や、仕事が出来ない同僚のこと。話題が尽きない午後11時50分。女は終電を逃したと嘘をついていた。

 

 

スタイルがいいだけで恋愛感情が一切ない女が自分の部屋に来てるなんて予想外のプランだった男。話好きな相手の口調に合わせるも頭の中は別のことで一杯だった。部屋のカーテンは締め切っていてスキマから僅かな光が入っていた。鼓動が止まらない午後11時58分。「部屋、寒くない?布団薄いしこっちにおいでよ。」男は暑かったが嘘をついた。

 

 

「わかった。」薄暗い部屋の中に入り込む僅かな光を頼りに相手の布団に入る女。受け入れるためにスペースを作る男。ここからこの男にどう受け入れてもらおうかを考える午前0時2分。「酔いが回ってるみたい」女は嘘をついた。

 

 

部屋の中に響く音は男女2人の僅かな呼吸音と外から聞こえる車の通る音。男は手を握りそのまま身体を引き寄せる。そっと耳元で女が囁く「好きにして」そのまま布団が宙を舞い、2人を覆うものはなくなった。唇が重なろうとした瞬間に女が聞く。「私のこと、好き?」「勿論さ、ずっと好きだったよ。」午前0時10分。男は嘘をついた。

 

 

 

 

 

 

 

 

「むかどんさん、競馬で勝ってますか?」「最近負けてるけど年間でみたら勝ってるよ。」

午前8時。男は嘘をついた。

 

ギャンブル依存症の人の感覚をわかりやすく説明する

「ね、いいでしょ。」強引に服の袖を引っ張りベッドへ誘導する部活の女先輩。抵抗しようと思えば出来る、表面上は抵抗しておく様子を見せる。「でも、僕には彼女が」まで言いかけた所で唇を奪われてしまった。これ以上抵抗する気がなかった。部屋に入った時からなんとなく覚悟は出来ていた。下心がなかったといえば嘘になる。先輩からの突然のキスに驚きつつ対応しながらも、今度は自分より小柄な先輩を押し倒す。「へえ、そんなことしていいんだ?″彼女″いるのに。」悪戯な笑みを浮かべながら両腕で抱きしめ、″彼女″より大きい自慢の乳をアピールする先輩。とことん悪女だな、と思いつつ興奮が止まらない自分に驚く。「一生一筋です!」付き合って1ヶ月と2週間が経ったあの日、みんなの前で冷やかされながら宣言した。宣言を思い出しながらも既に唇は再び先輩の元へ。先輩も勿論その宣言は聞いていたはずだ。ダイヤモンドよりも硬い意志だったはずだった、しかし今目の前に広がる光景は歳上女性の無防備な姿だ。約束をしていた記憶が薄れていく、何度も唇を重ねるうちに頭がおかしくなりそうになる。「僕には彼女がっ...」もうそんなセリフも出ない。冷静になれ、自分に言うが一度ついた火が消えることは中々ない。「浮気したら100万円払うよ」なんて冗談も言ったよなあ...なんて思いながら先輩の身体に手を伸ばす、ダメなのに...頭ではそう分かっていても身体が本能的に動いている。もう止められない。一度放流されたダムの水の流れのように2人は激しく絡み合い結びつく。

 

今日も日本のどこかでこのような事が行われている。

 

 

 

ギャンブル依存症の人が給料や臨時収入を手に入れた瞬間にギャンブルしてしまう感じはこんな感じです。頭ではわかっていても止められない。

 

 

トランプショック

「私さ、セフレのこと好きになっちゃったのかも。」とマクドナルドでポテトをつまみながら健康を意識して野菜ジュースを飲む。そんな会話を平気でするような少し頭の弱いタイプの女子高生は高確率でその後、妊娠してしまいそうな気がする。「ゴムないほうが気持ちいい♡」女から男に向けての発言だ、その甘い囁きに男は用意したゴムをつけるかつけないか悩む。非常に悩む。しかし挿入目的対象は目の前だ。ゴムをつけるかつけないか、判断までの間は僅か1秒から2秒、この決断が後に彼の人生を大きく変えることになったりならなかったり。甘い囁きは蜜の味。その蜜には毒が入っていたりする。深くキスをしながら腰を振り、シンプルな家具で統一された現代風の家の片隅では甘い吐息とお互いがぶつかる音が響き合う。乱雑に脱ぎ捨てられた服を足で蹴散らしながら男女は何度も求め合う。

 

今も日本のどこかでそんなやりとりが行われている。

 

「え、えっちなこととかわからないよ・・・」なんて清楚にしている女の子だって頭の中ではなにを考えているのかわからない。えっちなことがわからないはずなのに男のズボンを慣れた手つきで下げてから躊躇いもなく口の中に入れたりするんだ。僕はそういう動画を沢山見てきた。だから女の清楚アピールには絶対に騙されない自信がある。

 

 

 

政治の話は全くわからないがトランプっていう男が大統領になったのは知ってる。僕たちがパチンコ玉を打つ感覚でミサイルを飛ばしてくれそうな彼に僕は期待をしていた。政治の事はよくわからないが大統領になったことを歓迎していた。

 

 

しかし。しかしだ。

 

トランプの野郎が大統領に選ばれてからというもの、一切パチンコで大当たりが引けなくなった。おまけに馬券も外れる。なんだ・・・トランプの野郎。日本経済新聞にも書いてあったけどこれが「トランプショック」なのか?

 

それなら僕はトランプが大統領に就任してから大統領を降りるまでギャンブルをやめなければいけなくなる。

 

これはまたしっかりと書こうと思っているのだが、パチンコは恐ろしい遊びだ。

大音量で人の感覚をマヒさせ、1万円を100と表示する。

ワンプッシュで500円が消えていく世界。

僕はone hundred pushで50000円を失った。

得たものは何もない、競馬だったら結果をみてまだ納得できるが機械相手にイライラするのもつまらない。

 

負けたお金のことを考えてもなにも始まらない。

とりあえずトランプが大統領になっている間はパチンコや競馬は遊び程度にしてかすり傷くらいで済むようにしたいものだ。

僕は致命傷を負いました。

 

おい!トランプ!なんとかしてくれ!

頼むよ~!

 

 

 

 

何でも簡単に手に入りすぎる世の中に疑問を感じる

気が付いたら11月で今年もあと2か月を切ってしまった。ハロウィンが終わった瞬間に街はクリスマスムード一色になり、彼氏がいない女子大生たちも喫茶店でSNSに投稿することが目的であるパンケーキを注文し、特に味わうこともなく写真を撮ったあとにそれらを口に運んでいく。「どうしよう、クリスマスまでに彼氏出来る気配ないんだけど。」「大丈夫だよ、うちもだよ。」なんて会話が行われているが、これはマラソン大会のスタート前の「一緒にゆっくり走ろうね。」なんて口約束と同じだ。政治家の公約のように簡単に破られてしまう。大抵そのグループの中で可愛い女の子はいくつかの誘いがあり、それらの回答を保留しているため表面上はクリスマスがピンチということになっている。厳しい。

 

「ね、何もしないからさ。」から始まる言葉で何もしなかったことは人類の歴史を振り返ってみても滅多にないだろう。何かをしたいからこそ、「何もしないことをアピール」する。これがラブホテル街での会話になると、もう男も必死になる。「何もしないからさ!2時間だけ休まない?」ありがたいことにホテルの看板には《休憩》の文字がある、親切だ。日本に生まれてきてよかった。そして、ヤル気満々の相手だがそれを顔に出すことは一切なく渋々ホテルの中に入る。適当なホテルの部屋のパネルを押して鍵を受け取ってから狭いエレベーターの中に入った瞬間に男の勝利が確定する。もしかしたら、そうなるように場を持って行ったのは女なのかもしれない。今からたまたまベッドやテレビがある部屋の中で休憩が始まる。いざ、となる案外女の子のほうがしっかりしていることもある。「電気消して。」は開戦の合図だったりする。暗くなった部屋の中で2人は欲望を満たし合う行為が始まる。その行為中の男の対応、動作、言動、などは後にパンケーキを食べながら行われる女子会という違う戦場で消耗されていく、恐ろしい。

 

 

 

 

 

さて、本題に入りたいと思う。

今の世の中は凄い勢いで便利になっている。

何をいまさら?と思うかもしれないが、改めて主張したい。

例えば上記のようにエッチなことをしたいが、できない!その欲望を一人で解決したい!となった場合、手元にあるスマートフォンやパソコンで「xvideos」「DMM」などと検索ワードをGoogleに入れるだけですぐにエッチな動画に辿り着ける。DMMの見放題chライト会員になると、500円、僅かワンコインで月に4000本のえっちな動画が見放題だ。

 

それで・・・いいのか・・・?

午前中に出勤する母を見送ってからアダルトビデオを再生しながら思った。

ちなみにそのあと二度寝してしまいアルバイトに30分遅刻をした。

 

 

人間は動物だ、動物である以上子孫を残さなければいけない。

その子孫を残すためにはセックスをする必要がある、もうこれは食欲とか睡眠欲とか本能の話だ。その本能のうちの1つの性欲を簡単に処理してしまってよいのか?

 

凄く引用したい文章があるんだけど、探し出すことが出来ない。アダルトビデオを見過ぎることによる弊害だ、確実にある。

 

そもそも無料で、簡単に、えっちなコンテンツに辿り着けるとありがたみが99%減ってしまう。無人島で生活していて毎日ヘリコプターが上空にきて必要物資が贈られてくるようなものだ。それでは現実で性行為をしようというモチベーションも下がってしまうし、結局マスターベーションで満足してしまう。

 

マスターベーションを否定したいわけではない。

野生を少しでいいから取り戻さないか?と言いたい。

 

食べ物に関してもそうだ、1000年前なんて言わない、僕達の祖父の祖父の祖父...6世代くらい前は簡単にハンバーガーもアイスクリームも食べられなかった。ご飯を食べるのにも炊飯器なんてなかったし、洗濯をするのも洗濯機なんて便利なものはなかった。冬になれば冷たい水の中で洗濯をしたものだ。

 

 

人間は知的好奇心が強い生き物だ。必然的に新しい情報というものは脳に快感をもたらす。TwitterFacebookのタイムラインを見てみると次々に新しい情報が脳に飛び込んでくる。その情報の90%以上は貴方にとってはどうでもいいことだろう。ところがインターネットは情報が多すぎて脳が情報を処理しきれなくなってしまう。情報過多社会だ。自分の身体の血や肉になる食べ物に気を使うなら自分の脳に入る情報にも気を使わなければいけない。

 

 

今貴方が手にしているスマートフォンとの付き合い方を考え直してみるのもいいかもしれない。

 

適応障害と高学歴病の話〜学歴コンプレックスで悩む20代の若者へ〜

気温が15度の時に人はどう感じるか、昨日が20度だった時の15度と、昨日が10度だった時では絶対にリアクションが違う。数字は物事を比べるのに適しているが、人間の感じ方までを数値化することはなかなか難しい。

 

学歴、一般的に最終学歴のことを指す言葉だ。僕はかつて半端じゃないくらいの学歴コンプレックスだった。今のTwitterアカウントである(@mukadontyan)を使い始めたのも高校を卒業間近に作られたものだった、無駄にプライドが高かったのに勉強は出来なかった。そのせいで仮面浪人という道を選んだ。結果はセンター試験で大きく失敗。単なる勉強不足だ。そこから元気に大学に通うことが出来たが、あくまでも元気なのは表面上だけで中身はコンプレックスで一杯だった。そして三年生になると、大学に向かおうとすると寒気や震えが止まらなくなり大学に行けなくなってしまった。パニック障害のような症状がひたすら出た。健常者の人からしたら考えられないかもしれないが大学の事を聞かれたり考えたりするだけで泣きそうになる。この記事も少し泣きながら書いている。

 

*仮面浪人=大学に行きながら再受験を目指すこと

 

なんで今更この記事を書こうと思ったか。それは昨日、偶然看護師の先生と30分お話する機会があって、そのお話に救われたからだ。ちなみに心療内科以外で適応障害に理解がある人に出会えたのもはじめてで嬉しかった。看護師の先生は60歳を過ぎていたのにパワフルで力強い方だった。

 

本当だったら聞いたことを文章に纏めたいと思ったが、上手く纏まらないので文章形式で書く。これを読んで1人でもいいので少しでも心が楽になってくれたら嬉しいと思う。

 

〜お互い自己紹介の後〜

「あんた、若いのになんでアルバイトなの。」

 

「今大学を休学中なんです。」

 

「健康そうだけどねえ。なんで休学中なの?」

 

「大学に通ってるうちに適応障害になっちゃって、そこから精神がやられちゃったんですよ。」

 

「なんで金沢工業大学なんて立派な大学行ってて適応障害になっちゃうの?」

 

「周りの友人達に比べたら偏差値低いんですよ、僕の大学。多分高校の時のクラスでビリのほうの偏差値ですよ。」

 

「な〜に言ってんのあんた、大学言ってるだけでも立派なのに学歴学歴言うんかい!うちで働いてたナース達もね、○○大や○○大を出たナース達が居たけど、みんなやたら理想が高くてね〜。結局新卒から最後まで生き残ったのはお馬鹿なところでた3人組だよ。そのうちの1人が私。雑草にならなきゃダメなんだよ、人間は。

 

大体服を脱げばみんな同じ人間だし、死ぬ時はみんな一緒だよ、あたしに言わせりゃ学歴より健康のほうが大事だよ。

 

不意に2015年頃の、このツイートを思い出したが顔には出さなかった。

 

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続けておばちゃん先生はこう言う。

 

人生ってのはね、修羅場を乗り越えなきゃいけない時が何度かやって来るんだよ。あんたの場合は今がその時かもしれないね。

 

おばちゃんの話に熱が入る。

 

「先生も修羅場くぐって来たんですか?」

 

「そりゃあ何度もくぐって来たし、乗り越えてきたよ。病院で辛いことがあっても、私は馬鹿な学校出てるからさ、病院で働けるだけで感謝してるのさ。それでも同じ看護師でね、○○大出た人達やそれより頭いい若い人も沢山入ってくるんだけど理想が高くてね。なんで私はここにいるんだろう。なんて疑問を思ったり、私はもっと上を目指してたのに...とか言い始めるんだよ。自分が今いる環境の有難さに目を向けずに上を見ちゃうんだよね。それでね、あなたみたいに適応障害パニック障害になってやめてっちゃうのよね。」

 

仮面浪人してた時の自分と、高学歴看護師さんが更に上を目指す姿がなんとなく重なった。

 

 

鬱や適応障害は脳が風邪引いてるのさ、これ以上悪化すると、もうずっと薬漬けになるよ。まだ22歳でしょ?若いじゃない。今言ってる話が腑に落ちないかもしれないけどね、心も身体も健康な状態が1番だし、そうでありたいね。

 

 

と、まあそれ以外にも雑談とかしたけどこんな話をしてくれました。

 

Twitterを見てると僕よりも偏差値の高い人ばかりだし、その人達はさらに上を見て悩んでいたりする。有難い事にTwitterの競馬仲間を通して社会人と会う機会が何回かあった。みんな口を揃えて「働き始めちゃえば学歴はそこまで関係ないよ!」と話す。例外はあるだろうが年齢を重ねると共に学歴コンプレックスは薄れていくと考えている。

 

あと、この話とは関係ないけど50歳過ぎた女性でも性欲が「ある」ことを学びました。現場からは以上です。